パナソニック松下電工火災報知機 けむり当番,ねつ当番




松下電工株式会社は、世界的にも有名な、日本を代表する電気機器メーカーです。

「パナソニック(Panasonic)」に社名が、2008年10月から統一されましたが、それまでは、松下グループの国内向け製品は「ナショナル(National)」であり、パナソニックという名称は、日本での制御機器やデバイス、海外商品にのみ用いられたブランド名でした。

火災報知機の設置の義務化にともなって、松下電工も住宅用の火災報知機開発が始まりました。

火災報知機設置が、法的に義務化されたことによって、多くの企業が動き始めています。

松下電工では、住宅用として「けむり当番」という煙式火災報知機と、「ねつ当番」熱式のものを、取り扱っています。

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(C) 2009 火災報知機の義務化